よく考える行政書士

よく考える行政書士になろう。
 
 
と袴田は開業するときから
ずっと思って
その信念まで
これまでやってきました。
 
 
どういう意味かって?
 
 
それはすべてにおいてです。
 
 
「お客様に対する姿勢ついて。」
「業務を遂行するにあたって。」
「同業者とのつきあい方について。」
「会務や支部の仕事をするにあたって。」
「業務拡大にあたって。」
「顧客取得にあたって。」
 
何事においても
 
 
「自分なりの考え、つまり信念を持とう。」
 
 
と思ってやってきました。
 
 
そして
 
 
その前提として
 
 
「人の話を聞こう。」
 
 
と思いました。
 
 
自分の信念を持つにあたって
自分勝手な考えを
周りに押しつけるのではなく
 
まず周りの話を聞いて
それを精査、分析した上で
 
「自分の考え、信念を持とう。」
 
としてきました。
 
 
 
だって、自分勝手な信念で
間違っていたら
それこそ大変!
 
おおきな間違いです。
 
 
だから
視野を広く
耳を大きくして
 
人の話=情報
 
を自分の中にインプットするのです。
 
 
そうやって
築き上げた
 
「自分の信念」
 
はそう方向性が間違っていないのでは
ないかと思っています。
 
 
 
もちろん
過渡期においても
情報を収集し
その信念は
いつでも
方向修正できるよう
フレキシブル、つまり柔軟に
保つよう
日々努力しています。
 
 
結構簡単に見えて
とっても
努力がいること。
 
 
でも自分の基礎が
しっかりしていないと
この仕事
難しいのです。
 
 
だから
まだまだ
袴田は発展途上!
 
 
つまり成長中!
 
 
ということで
今日も明日も情報収集♪