思案するハカマダ

最近思うことですが、士業でも各自で仕事のやり方違いますが、お客様にとってどれが一番いいのかなと。

ハカマダは「お任せでやってください。」と言われてその方によりよい案を考えて、ご希望を伺う場合も多いです。

ハカマダが「このお客様にはこれが一番!」と思っても決め付けるわけにいかないからです。

また言葉は時に誤解を生むものですから、お客様の指示を確認させていただいたり等も必要です。

とはいえ、あまりお客様に時間とらせてはもってのほかなので、細心の配慮が必要です。

たまに社長さんに「えー。そんな選択肢あるのー。」とビックリされてしまいますが、選択肢があることをお知らせした後に「やっぱりこっちにします。」と方向転換があることもw(°0°)w

なかなか深くて難しい仕事だなと思う今日この頃です(^O^)/