5月のハカマダ

5月は弊所は例年と変わりなく業務に勤しんでいたハカマダ。

例年と違うのは、
支部と東京会のコロナ対応が激務。

激務につぐ激務。。

コロナ禍の一日も早い収束を願いつつ、

日々勤しむしかありませぬ。

色々な方のお話を聞きながら、

このような有事の時に、個人の感情を抑えて全体を考えられる人もいたりして、

なんだかホッとする場面もあり。

また一方で、個人の問題を周りに主張しつづける人もいたり。

色々と考えさせられる5月でありました。

皆様もくれぐれもご自愛ください。