月別アーカイブ: 2005年12月

仕事納め

今日は仕事納めでした。
ということは
あと4日でお正月!
 
ひええ。実感がない。
早かったような長かったような(涙)
 
来年も元気にがんばるぞっ
 
年始年末はいつも忙しくてやれない
家事をやろうかな。
でも年始年末の休み6日間しかないな(汗)
1,2日は雪が降るみたいだから
出かけられないならその時やるか。
 
「え?今年の汚れ、今年のうちに。ですって!?」
 
無理無理(汗)
 
 
皆様、どうぞ来年も宜しくお願い致します!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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専門

行政書士の仕事は業務範囲が広いのです。
私のHPを見て
「いろんなことしてるんですねー」とお客様から
言われることもしばしば。
 
そう。本当に多いので
ベテランの人は
「建設業許可」とか「運送業許可」とか「風俗営業許可」とか
専門以外はやらないっみたいな方もいらっしゃいます。
 
そこまで固まってなくても
2つか3つくらいに絞ってる人は
結構多いのです。
 
でも、私はいまだに絞ってないです。
好奇心が旺盛だということもありますが
いろんなビジネスチャンスを
逃したくないのです。
 
この世の中規制緩和だの
なんだので
時代の流れが大きく変わっています。
 
そこで何が自分に適しているか
見定めるのは
まだまだ先でもいいのではないかと。
 
まずは元気いっぱい毎日
仕事をこなしていこうと思ってます♪
 
 
 
 

師走

師走とは不思議ですね。
 
人は必ずしも必要でないものまでも
「ようし。この案件は年内にかたづけようっ」と
思う生き物なのですね。
 
実際、お客様からも「年内にかたつくでしょうか。。。」と
言われたりします。
 
で、年内の仕事がある程度クリアした今!(やったあ~)
「ようし、年賀状だっ」「事務所の決算だっ」なんて
意気込んでいたら
既存のお客様から
「あのう。年始あけたらこれ頼みたいのです。よいでしょうか。。」とか
「そろそろあの案件動きあるのでかたつけたいと思います。」とか
「また前やってもらったやつやってください。」
みたいなお話が。
 
ふむ。
士業冥利につきます。
仕事とは不思議なもので、
ひとつ終わるとまたくる。
 
開業したころは
「サラリーマンじゃないから
仕事一つ来てもすぐとだえたらどうしよう。。。」とか
思いましたが、よく考えると
とだえることがなかったかもしれません。
 
それはどういう秘訣があるかって!?
 
ふむ。。。。
 
人の気持ち大事にすること。
お客様にその報酬内で自分ができる範囲を明らかにすること。
 
かなあ。
 
実は「感覚の人」なので
あまり分析したことないな。
 
いろんなこと分析するの好きだけど、
自分のこととなると分析するのも
気持ち悪いので
あんまりやってないかも。
 
あんまり頭でっかちって好きじゃないのです。
野生の感!?の方が好きかも。
 
 
 
 
 
 

クリスマス

いやいや3連休でしたね。しかもクリスマスとバッティングして皆様の中にもイベント盛り沢山の方がいらっしゃるかも(^.^)b私はというと一日は仕事。あとは年賀状とか家事とか。でも昨日は二子玉川で贈り物をあれこれ購入し、ついでに愛犬と川原のグランドで走り回ってきました。二子玉川はすごい人で高島屋もすごい人。デパートなのにスーパーのようにレジに長蛇の列が。。デパート苦手なので仕事より疲れました。またショッピング行かなくなりそうだな(;^_^Aま、いまは何でも自宅で手に入るからいいかっ

寒いですね~

今日は公証役場に行く用事があって、
本当は雪かも?という予報がはずれて
晴れて意外と暖かいじゃないの♪と
思って朝でかけました。
 
ところがっ
 
その後所用があってさる建物内にいたのですが
1時くらいに外に出たら
 
ひゅううううううう
 
とんでもなく寒い風が吹いてるではないですか。
 
ひょえ~
 
とめげずに頭ボーボーになり
事務所に戻ったら電話が鳴る鳴る。
メールがくるくる。
 
むむ。
 
一仕事片づいたと思ったら
またどこかで何かが起きてるようです。。
 
 

お客様が悩んでます

お客様が悩んでいます。
 
ご自分のご家族でやっておられる
ビジネスの問題なのですが、
家族の中で冷静なお客様はじっと調整役を
つとめておられます。
 
家族も相手方も皆勝手な事をいって
自己主張ばかり。
で、ほっておいてよいかといえば
そういうわけにはビジネス的にまずい。
 
で、何が最良策か
お客様が仕切って
がんばっておられます。
 
いつもニコニコされていますが
目は笑ってないときもあって
結構はっきり物事をおっしゃいます。
その方がなぜか袴田をひいきにしてくださいます。
実はリピーターの方なのでした。
 
「思いやり」を大事にしたいと
お客様はおっしゃいます。
その気持ち大事です。
「思いやり」を忘れず、
「何がその人にとって、
また家族にとって、
はたまた当事者全員にとって
一番よいのか」を
慎重に考えて行動すれば
よい結果が出る可能性が高くなると
袴田は思います。
並大抵ではできないことですが。
 
時には、きついことを言わなくてはいけない
場面もあるでしょう。
それにより本人が傷つくこともあるでしょう。
でも
強い人でなければ人を救えないと思います。
 
なんだか、
重い内容だな、っ言われそうですが、
袴田にとっては
日常茶飯事かもな。
 
で、人からよく言われる印象が
 
「明るい」
 
というのは至極謎だ。
 
ま、いいか。
 
 
 
 
 
 
 

足は大事

今日は一つお仕事で区切りがつきました。お客様も喜んでくださり、うれしいかぎりです。これからまだ年内にかた付けなくてはならない案件がいくつかありますので、気を抜く事無く最後のラストスパートです。そう!だから風邪など引いておられません。ということで外出帰りに厚手のタイツを購入しました。明日明後日雪かもしれないとか。ばっちり外出入ってるし、スカートスーツで足が凍る可能性が大と思い備えました。これで冷えきった足ともおさらば!?